【占】文在寅・韓国大統領

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文在寅大統領の対日感情が国を根底から揺るがせています。

2017年大統領就任の年は運勢的にふさわしくない年でありました。

国家元首の運勢は、そのまま国家の命運を左右する、などともいわれています。前大統領パククネ氏の逮捕により、国の命運は底をついた感がありました。 衝撃的な大統領交代劇後、国全体が浮上するかと思いきや、実はまだ底に達していなかった、底は文在寅氏のとき、であることが判明しました。

文在寅さん
1953年1月24日生
文在寅さん自身は草花です。季節は冬。
水性が透干していますので「浮草」というイメージです。
いずれにしても冬の草花ですから、相当厳しい環境下にあります。凍りついてしまっては草花は成長できませんから。
ですから太陽の光と温かさ、つまり、火性は必須アイテムで第一守護神になります。
ところが、火性はどこにも見当たりません。かなり冷え冷えした状況です。

<特徴>
事業家の格があります。実業界で大成する人です。財運と健康運にめぐまれます。財を上手に動かし、大きな財を作りますが安定性に欠ける面があります。

物事を完成させたりまとめることに欠点をみせます。
物事の終わりに問題がでます。
ですから完成がありえない学問や芸術など精神的世界で才能を発揮します。
知能は高いのですが、思考回路が独特で、いわゆる、KY、空気を読めない人、とみられがちです。

今回の日本の輸出規制強化・ホワイト国から韓国を除外する等の措置は、従軍慰安婦問題の再燃、徴用工問題、レーダー照射問題などを踏まえ、相当前から日本の専門家の間で議論が進んでいました。2019年夏の始動はむしろ遅いぐらいの措置だったとも言われています。
これほどまでに無策、ここまで放置しておいた文大統領は、やはり宿命通りKYの人としか言いようがありません。韓国の国益を損なう失態です。

ーーー話を戻します。

先ほど、宿命内に第一守護神である火性がなく冷え冷えした環境下だった、といいましたが、その一方では、4歳から、ずっと、63歳までは、後天運で守護神やありがたいものに守られる形になっています。そういう意味では、日の当たる温かい道を歩いてきている人といえます。

しかし2017年64歳から一転、今度は忌神が回り始めます。

そして64歳から大運天中殺に突入、これは仕事中殺になります。さらに2017年は年運天中殺にもあたっています。まさに、ダブルパンチ。
2017年64歳の年に韓国の大統領に就任しました・・・。なんという運命のいたずらでしょうか。最高の栄誉を手にしながらのダブルパンチをくらう。運勢的には大変厳しい船出、となりました。

そして、2019年、大統領就任から三年目の今年、日韓関係は悪化の一途をたどっています。アメリカもそっけなく、そして悲願の南北統一も、1歩後退といったところでしょうか。

大統領就任の時期、2017年という年が、全てを物語っていて、今後の表舞台での一発逆転大ホームランは、私は、難しいのではないかと思います。
ただし、この方は表舞台ではなく、裏舞台に回った時の運勢の伸びは、かなり期待できるものを持っています。大統領を辞める=表舞台から退くことが国を救う唯一の道、であります。詳細は下記の動画をご覧ください。

 

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