【占い】NHKをぶっ壊す! 立花孝志占い

立花孝志サムネ占い
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2022年7月の参議院選挙が終わりました。

立花孝志氏率いるNHK党は、ガーシー氏が当選、国政政党の要件も満たし、勝利しました。

爆誕ガーシー先生

立花党首:『誰が当選するよりも、ガーシーが当選したことで日本が変わる』と。まったく同意です。

既得権益まみれの古い日本社会をぶっ壊してもらいたいです!

YouTube動画もご覧ください

↓↓↓

【祝】参議院議員ガーシー占い。NHK党から参議院選挙に立候補した暴露系YouTuberガーシーさんを占いました。
暴露系YouTuberガーシー氏。NHK党立花孝志党首からの要請で参議院選に立候補。選挙結果を占いました。ガーシーさんの運勢ってどんなの?【もくじ】00:43  オープニング00:53  ガーシーの運勢は?「根は寂しがりやでわがまま」01:27 秋生まれの樹木って?「直情径行型、思い込んだらどこまでも!」01:4...

さて、NHK党党首立花孝志氏ですが、「NHKをぶっ壊ーす」など、ワンイシュー政党として最初こそイロモノ扱いでした。私もそうでした。NHKをぶっ壊す

 

しかしながら、諸派党構想、選挙にまつわるお金の知識、アイデア、わかりやすい解説などで、着々と仲間や支持層を広げ、将来的には首相か?とまでささやかれている人物です。

そんな立花氏ですが、算命学で占ってみますと、運勢的に少し心配な点が・・・。

それでは解説していきましょう。

※あの三木谷浩史氏の占いもごらんください。

立花孝志ってどんな人?

立花孝志氏

1967年8月15日生まれ

立花宿命

 

立花氏自身は宝石です。季節は秋

宝石ペリドット

 

鋭い感受性とデリケートな精神により、人の心の奥底を見抜く力を所有します。
純粋でロマンチストな面があり無から有への発想を得意とします。
子供の頃は、学術的な才能はあまり目立ちませんが、成長するにつれて宗教色が強くなり、周りの人を救いたいという思いが強くなります。
他人の力を借りて上昇していく運勢にありますが、異性運にはあまり恵まれない傾向があります。
霊能力がある、物を感じる、見通す、予測する力が備わる

立花さんは秋生まれです。性格的には非行動的で、孤独の傾向がありますが、その中から自分の世界を形成していく人です。
頭の回転早く秀才型ですので、学術の世界に進むと才能を十分に発揮して、名を上げることになります。

心身共にあまり丈夫なタイプではありませんので、体に対して無理を避けることが大切です。
呼吸器をはじめ胸部に弱点を持ち、外面は丈夫そうに見えても内面は弱くなります。病気としては、肺に関する病気・心臓病・腎臓病等に注意が必要です。

体調の悪さを精神力、意志力でカバーするところがありますが、エネルギーの燃焼が瞬間的となり、のちに極端な疲労のため休息をとらされることになります。

ガーシー氏との運勢的関係

今回、参議院選挙を前に、ガーシー氏が滞在する中東ドバイまで出向いて嫌がるガーシー氏擁立に心血を注いだわけですが、立花氏をそこまで動かす理由はいくつもあったことでしょう。

ここでは、運勢的な理由についてお話します。

上図のように、立花氏自身をあらわす日干支「辛亥」が、ガーシー氏の年干支「辛亥」にすっぽり入ってしまっている形になっています。

同級生同士なら「年干支(生まれた年)」が同じ、という状況は当たり前(逆に、同級生同士とはそれだけで縁が深い人たちの集まり、と言える)ですが、年代が違い、日干支と年干支が同じという組み合わせは、その二人の縁が大変深いことをあらわしています。

選挙後も、より深いつながりをもつと思われます。

ラッキーな人

下図をごらんください。立花氏の宿命です。

天干連珠格(立花孝志)

天干(辛戊丁)が右から、火→土→金と五行順に並んでいるのがわかります。

なかやまきんに君」の回でも説明しましたが、天干連珠格といい、一言でいうと「ラッキー運」

をもっています。ついている人、持っている人、などと表現されることがあります。

うらやましい宿命の人です。

天中殺がダブルで!

ダブル天中殺

それでは、2022年についてみていきましょう。

上図のように、2022年(壬寅年)は立花氏にとって年運天中殺の年です。そして53才からの大運も壬寅で大運天中殺(43才から63才誕生日まで)にあたっています。つまり、2022年は天中殺がダブルできている年、なのです。

天中殺とは?

運勢が不自然、不完全、眠っているようなとき。

天中殺にはどんな現象が?

A.実力があるのに十分に出せない。
B.実力以上の力を出す。

天中殺の過ごし方とは?

・大きなことは始めないこと(結婚・就職(転職))
・受身ですごすこと(運勢の疲れをとるため)
・自分から積極的に動かない(知識・技術を身につけるとき、無欲で!)

寿命中殺

天中殺を深堀りしていきますと、立花氏の天中殺は年運、大運ともに「寿命中殺」にあたっています。

ご自身の寿命に不自然な現象が起こる、ということです。

具体的には、病気・ケガに注意しましょう、ということなのです。

先ほども言いましたが、ダブルで寿命中殺ですので、病気や突発事故は軽んじず、真剣に向き合うようにしてください。

体調がすぐれないときは躊躇せず受診し、街頭に出るときはあらゆるリスクを想定し行動してください。

安倍元総理のあのような事件があり、ガーシー氏が帰国した際に暴漢に襲われるかも、などの心配をしておられるようですが、運勢的にはガーシー氏より立花氏の方が私は心配です。

まとめ

選挙後、後日談として、もしガーシー氏の擁立がならなければどうしましたか?という質問に対し、立花氏は「今回の参議院選挙は『ステイ』でした」と・・・。

運勢的には「ステイ」が正解だったのでは、と思います。

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